そいねーる
寝顔がかわいい。
ママの。
安心は、良質な睡眠をつくる。
ベッドにぴったりくっつく「そいねーる」は、親子をぐっと近づけます。
赤ちゃん、すやすや。ママ、短時間でも集中して、すやすや。

添い寝だって、思い出になる。
あっという間に大きくなるから、
いっぱい、いっしょに、いよーね。
おやすみ、赤ちゃん。
おやすみ、ママ。
赤ちゃんを見守るママの気持ちは、24時間働いている。
だから「よく眠れるベッド」が必要だった。
そいねーるは、ママのためのベビーベッドです。
授乳期なんてあっというま。
それも経験しないとわからない。
見とれるほど、かわいい。
でも、四六時中いっしょにいれば、いろんなことがある。
過ぎてしまえば、短く感じる幼少時代。
少しでもおだやかに過ごせれば幸せだと思う。
赤ちゃん、睡眠。
わたし、入眠。
限りなく近くに感じるけれど、あくまでも別のベッド。
ほどよい距離が、ママの心にゆとりをもたらす。
こまぎれになる授乳期のママの睡眠を、
すこしでも良質なものにしたいから。
家事と育児に、
境界線はない。
目が届くことが、どれだけ安心なことか。
キッチンに、ダイニングに。
「そいねーる」は寝室から持ち運びラクラク。
とはいえ、まだまだ、
そいねーるしよう。
卒乳イコール、添い寝の終わりではない。
3歳の寝顔も、4歳の寝息も、かわいいものはかわいい。
いっしょにいられる時間を大切に。
ママ、パパ。
おじいちゃん、おばあちゃん。
みんなとギュッ。
子どもの自己肯定感を高める習慣のひとつに親子の抱擁があります。
けれど、日本人には「ハグ」の文化がありません。
だからこそ日常で添い寝やハグの時間を増やしてほしい。
それはママと子どもに限った話ではありません。
ベビーベッドを製造するわたしたちの願いです。